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書名 中国思想における身体・自然・信仰 : 坂出祥伸先生退休記念論集 / 坂出祥伸先生退休記念論集刊行会編
出版項 東京都 : 東方書店, 2004[民93]
國際標準書號 4497204146
book jacket
館藏地 索書號 處理狀態 OPAC 訊息 條碼
 傅斯年圖書館日文圖書區  J 120.7 1696    到期 01-31-20    30530104953823
版本 初版
說明 25, 690面 : 図, 表 ; 22公分
¥9500 (精裝)
附註 拼音題名: ちゅうごくしそうにおけるしんたい・しぜん・しんこう : さかでよしのぶせんせいたいきゅうきねんろんしゅう
附錄: 坂出祥伸教授略年譜・著作目録
主題 坂本祥伸 (1934-) csht
哲學 -- 中國 csht
Alt Author 坂出祥伸先生退休記念論集刊行會 編
坂出祥伸 (1934-) 著. 私は「気」の思想とどうかかわってきたか
山口久和 (1948-) 著. テクストの身体化 : 読書行為史の一素描
石田秀實 (1950-) 著. 荀子言語論の身体論的射程 : 類の自然內在性と約の間主観的ゲーム性
大川俊隆 (1948-) 著. 秦簡「膚」字考
白杉悅雄 (1951-) 著. 腳から起こる病の話 : 「厥を以て腳気と為す」
高橋秀治 (1974-) 著. 唐代の医学思想と道教 : 司馬承禎の服気と医学
市來津由彥 (1951-) 著. 朱熹の「知覚」說
埃波思托 (Esposito, Monica,d1962-) 著. 逆転した像 : 女丹の身体観
梅川純代 (1973-) 譯. 逆転した像 : 女丹の身体観
片倉望 (1952-) 著. 道家の「自然」
末永高康 (1964-) 著. 帛書{7e300e}刑徳』小考
武田時昌 (1954-) 著. 王充の性命論と科学知識
坂下由香里 (1978-) 著. {7e300e}列子』張湛注における「理」について
馮錦榮 (1960-) 著. 宋代における天文学の囯家的庇護と制御
梅川純代 (1973-) 著. 宋代における天文学の囯家的庇護と制御
宇佐美文理 (1959-) 著. 液化する風景 : 蘇東坡詩の風景把握
吾妻重二 (1956-) 著. 朱熹の鬼神論と気の論理
佐藤實 (1970-) 著. 劉智の四行と五行
高大倫 (1958-) 著. 早期蜀文化における日月神崇抙初探
佐藤實 (1970-) 著. 早期蜀文化における日月神崇抙初探
劉正 (1963-) 著. 金文中の廟制に関する研究の一般的な見解と問題点
平顯子 (1978-) 譯. 金文中の廟制に関する研究の一般的な見解と問題点
重信あゆみ (1977-) 著. 西王母信仰について : 文献資料と出土資料から探る
麥谷邦夫 (1948-) 著. 華陽隐居への道 : 若き日の陶弘景と草創期の茅山
山田明廣 (1976-) 著. 道教斎における自虐的行為の效能およびその衰退について : 塗炭斎を中心として
南澤良彥 (1962-) 著. 則天武后の明堂について
福島正 (1954-) 著. 天書始末記
井澤耕一 (1968-) 著. 王安石鍾山隐棲考 : 信仰、著述、交遊からみた王安石の晚年
丸山宏 (1959-) 著. 道教儀礼の出官啟事に関する諸問題
奈良行博 (1954-) 著. 道教護法神・王霊官 : その信仰の展開
石田憲司 (1948-) 著. 正一教について : 元代における正一教の起源を尋ねて
松本浩一 (1953-) 著. 台湾北部紅頭道士の祭解
小林和彥 (1947-) 著. 多久聖廟について : 多久茂文「文廟記」に関連して
仲畑信 (1959-) 著. {7e300e}論語』不曰如之何章の解釈をめぐって
橋本昭典 (1968-) 著. {7e300e}莊子』における「真」と「性」と「情」 : 一般語義と思想の言語
谷津康介 (1976-) 著. 混沌への跳躍 : {7e300e}莊子』における解脫の思想
城山陽宣 (1970-) 著. 先秦社会における「忠」思想の形成 : 中山王{212072}彝器銘文と郭店楚簡{7e300e}忠信之道』を中心に
池田秀三 (1948-) 著. 後漢黃老学の特性
堀池信夫 (1947-) 著. {7e300e}注』の「妙本」・{7e300e}疏』の「妙本」 : 唐玄宗{7e300e}老子注疏』への一視点
Alt Title 坂出祥伸先生退休記念論集
ちゅうごくしそうにおけるしんたい・しぜん・しんこう : さかでよしのぶせんせいたいきゅうきねんろんしゅう
さかでよしのぶせんせいたいきゅうきねんろんしゅう
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